田畑真吾のブログ
  • ホーム
  • プロフィール
  • お問い合わせ
― CATEGORY ―

不動産の税務

sk1582  2024年2月17日
不動産の税務

法人で不動産投資|法定調書の提出が必要?

2024年2月17日 sk1582
不動産投資を行う場合、年に1回、「法定調書」というものを税務署に提出する必要があります。この記事では、一般的に法人化した大家さんが提出する「法定調書」について解説します。 「法定 …
不動産の税務

小規模企業共済に入らなくても良いと考える理由

2024年1月8日 sk1582
資産管理法人を設立して、その役員になる大家さんは、「小規模企業共済」に加入することができます。この「小規模企業共済」は有名な制度なので、加入を検討している方もいるかもしれません。  …
不動産の税務

あなたは収入印紙を多く支払いすぎていませんか?

2023年12月29日 sk1582
不動産を購入する際に必ず作成する「不動産売買契約書」 契約書の作成に物件価格に応じた「収入印紙」を貼付する必要があります。 不動産売 …
不動産の税務

不動産購入時に取得価額に含めるべき諸経費

2023年9月3日 sk1582
不動産を購入した際発生する諸経費の多くは、支払った年度に経費に計上することができます。しかし、中には経費にすることができないものもあるので、要注意です。 不動産購入時に取得価額に …
不動産の税務

印紙税の還付を受ける方法

2023年8月30日 sk1582
銀行と金銭消費貸借契約した際に、収入印紙6万円分を貼付していたのですが、事情により契約書を再度作成することになりました。そこで、最初に作成した契約書に貼付した収入印紙の還付を受ける …
不動産の税務

役員借入金の「印紙税」を節約する方法

2023年8月30日 sk1582
新設法人において、社長個人が会社にお金を貸し付けることはよくあります。 この時、例えオーナー社長からの貸付であっても「金銭消費貸借契約書」を作成して貸付の内容を明示しておくこ …
不動産の税務

【法人】新築アパート取得初年度の減価償却費の計算方法

2023年5月1日 sk1582
法人で新築木造アパートを取得した場合の初年度の減価償却費の計算方法について解説します。 1.建物の取得価額を22年で割る? 法人税法 …
公認会計士
田畑 真吾
資産運用(株式投資・不動産投資)や日々考えたことを発信するブログです。 1982年長野県生まれ。 妻と2人の息子と神奈川県に住んでいます。
人気記事
  • no image
    1

    お問い合わせ

  • 2

    確定申告で海外ETF配当金の外国税額控除を受ける具体的方法

  • 3

    マクドナルドは「ドナルドの息子」アイルランドの名前が面白い

  • 4

    マイクロ法人のお金は役員報酬で受け取る方がおトク!

  • 5

    一棟目物件の融資申請(オリックス銀行)

  • 6

    合同会社の決算月(事業年度)を変更する具体的な方法

  • 7

    法人で不動産投資|法定調書の提出が必要?

  • 8

    役員借入金の「印紙税」を節約する方法

  • 9

    小規模企業共済に入らなくても良いと考える理由

  • 10

    大家の会は参加すべき?

カテゴリー
  • 1棟目
  • Uncategorized
  • 不動産の税務
  • 不動産投資ノウハウ
  • 健康管理
  • 合同会社の運営
  • 確定申告
  • 考え方
Tweets by TabataShingo
  • HOME
  • 不動産の税務
プライバシーポリシー 免責事項 2023–2026  田畑真吾のブログ