初めての金銭消費貸借契約を締結!
一棟目物件の決済(及び引渡し)は、3月31日に決まりました。
これに先立ち、3月20日に銀行に行って金銭消費貸借契約書を作成してきました。
会議室に通され、ご担当者から当日の流れをご説明いただきました。
金銭消費貸借契約書の他、抵当権設定契約書、委任状、覚書、確認書など、膨大な量の紙に、会社名、住所、氏名などを手書きしました。
金銭消費貸借契約書は所定のフォーマットがあり、金利や、返済期間、毎月の返済額も全て手書きしました。
会社名や住所欄には法人のゴム印を押していきます。
契約書の住所欄に押印した時に「東京都」の東の字が少しだけかすれてしまいました。これを見た銀行担当者から、「新しい紙でやりなおしてください」とのダメ出しを受けました。
そのため、金利やら返済期間やらをイチから記入しなおすことになってしまいました。
同じ内容を何度も記入するくらいなら、「最初から印刷しておけば良いのに」と心の中で思いました。
そうすれば、お互いの時間も節約できるし、銀行の経営効率も上がると思うのですが。手書きで記入させる意味あるんでしょうか?
契約締結自体は、特にトラブルもなくスムーズに完了しました。
みなさんは、お子様が最初に発した言葉を覚えていますか?
1歳6ヵ月になる私の息子が最初に発した言葉は、おそらく「わんわ」です。
散歩中の犬を見ると、必ず指さして「わんわ」というのが可愛くてたまりません。
もっと大きくなったら「うんち」とか「おしっこ」とか面白がって言うようになるんだろうな…。可愛い今の時期を楽しみます。